これからもちっちゃな好みを設定

丈夫といえば早起きですね。毎朝毎朝、男性の勤務を送りだす結果、朝方段取りフォローのために5機会卓に起きますが、これが何となく体のためになっています。寒い瞬間眠い瞬間、早朝に起き出すのが痛いことはありますが、でも「取って食われるわけじゃないし笑」「同時のガマンだからがんばろう」といった自分に言い聞かせてエイヤッといった早起きするようにしている。
真ん中強引にも起きると、朝のうちにドドーッとクッキングやミールの下ごしらえも兼ねた朝方課題が片付くといった「よーし!今日の下地が半分以外できた!」というホッとしますね。それに同時を過ぎてしまえば多少眠たくても以後楽しく暮らせるものです。好ましい一生ができている実感を感じますね。
朝方時間とか朝方活とか、多々世間でも朝方のコストパフォーマンスのよさに注目した実践が取り沙汰されていますが、確かに真夜中まで仕事をしているよりも朝のうちにピシッと取り組んだほうが結果的に整い易く、捗りますね。
その貴重な朝方時間もうまく使いながら目下とくに気をつけているのが、端末をする時間五感だ。座りっぱなし、ディスプレイと直視して下部になりっぱなしは目にもカラダにも悪いので、適当な間隔を図りながら端末ってお付き合いしている。夜更けも自分で時間を決め、極力早くに端末の電源を落としてしまう。こういうシャットダウンタイムが早い時間になるほど色んな意味で要素高いです笑。あとは寝る直前には端末も帯同も極力ディスプレイを見ないことにしている。それぐらい意識していないと、大層ズルズルとITのディスプレイに入り浸りになってしまうので。
この頃丈夫についての勝負をがんばって要る自分へのいたわりも兼ね、以前お気に入りのラベンダーアロマバスソルトを買ってきたりしました。これがとっても素晴らしい悪臭で癒され、美肌にも効きます。これからもちっちゃな好みを設定して毎日を愉しみながら良い間隔を確立していきたいですね。廃車買取の手続き

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